花粉症と注射(体験談コラム)

東久留米駅 花粉症ステロイド注射でその季節が楽になりました!

投稿日:

東久留米駅 花粉症ステロイド注射でその季節が楽に
38歳の男性で仕事は東久留米駅フィットネスジムのトレーナー。スギとヒノキの花粉症で毎年2月から5月にかけて、目の痒み、充血と鼻水などの通常の花粉症の症状だけでなく、全身の痒みに悩まされているそうです。

この東久留米駅の男性は、花粉症のアレルギー症状に対し、どのような治療を行ってきたのでしょうか。
ステロイド注射を含めた各種の花粉症治療のメリットデメリットはどんなものでしょうか。

対面接客業のジムトレーナーにとって花粉症は大敵

フィットネスジムのトレーナーは顧客の身体づくりのニーズに応えるために、食生活のアドバイスをしたり、毎日のその方の運動量を把握して、消費カロリー量と摂取カロリー量のバランスをみたり、フィットネスでの運動指導をしています。対面で顧客と会話をしたり、運動指導をしている時に、鼻水が垂れ流しになっていたり、目が痒くて充血していたり、全身の痒みに悩まされていると、顧客との会話や指導も集中できないばかりか、トレーナーとして顧客に指導をする立場として、この先生のいうアドバイスをしっかり守って健康的な身体づくりをしよう、という説得力がなくなってくるので困ります。

若いころは東久留米駅の薬局で花粉症薬を買ってやり過ごす

患者談

もともとは東久留米駅のトレーナー学校に通っている学生時代に鼻水、目の痒みといった軽い花粉症の症状ではじまって、20歳頃には今と同じような、全身の痒みも出てくるようになりました。初めは時々東久留米駅の薬局で、市販の飲み薬を買って、外出が多い時に薬を飲む程度でしたが、東久留米駅のジムで仕事をするようになってから花粉症の季節は毎日薬を飲むようになりました。

市販薬を飲むと眠気と集中力低下の副作用

初めは気付きませんでしたが、市販の薬を飲むと集中力が低下して、お昼は眠くなり、ボーっとしているような時が増えているように感じました。東久留米駅の病院に行ったら市販薬よりも眠くならずに、花粉症を軽くする効果も高い薬を処方してもらえるということは、色んな情報から耳に入っていました。

東久留米駅の整形外科内科クリニックで薬を処方してもらう

薬を処方してもらうためだけで病院に受診しようと決意して行動することはなかったのですが、30歳の時にサッカーで足首を捻って東久留米駅の整形外科内科クリニックに受診した時に、花粉の症状のこともついでに相談したら、眠気の副作用が少なくて効果も長く効く薬が処方してもらえるとのことで、早速処方してもらいました。

東久留米駅の内科には通院しなかった

確かに市販薬よりは副作用も少なく、効果もそこそこですが、鼻水、目の痒みがピタッと収まるわけでもなく、全身の痒みも続いていました。それに、日々忙しくしている中で、病院で薬を処方してもらうまでのメリットを感じるほどでもなかったので東久留米駅のクリニックには定期的に通院はしませんでした。

東久留米駅のクリニックで花粉症ステロイド注射

そんな中、東久留米駅の友人が花粉症ステロイド注射を1回やったらその季節は症状が全くなくなって楽だったと聞いて、私もその東久留米駅の病院を聞いて受診しステロイド注射をやりました。ステロイド注射を打ったその日から症状が楽になって、2ヶ月くらい本当に楽になりました。その後は徐々にアレルギー症状が出てきたので、市販の薬を飲みましたが、1日1回飲めばそれ程酷くはなかったので助かりました。

  • 2019年10月吉日 患者会員さま懇親会でのインタビューより。

お気軽にご相談ください。

西東京ペインクリニック 土日も診察。


晴英会Google Map

-花粉症と注射(体験談コラム)
-

Copyright© 花粉症注射|東京 医療法人晴英会 , 2019 All Rights Reserved.